そんな声を、たくさん聞いてきました。
週に1回、30分から60分。
先生と英語で話す時間は、とても貴重です。
でも、それだけで英語が「話せる」ようになるには、
正直、時間が足りません。
英語を話せるようになる子と、ならない子。
違いは、才能でも、通わせている教室でもありませんでした。
毎日、英語のある時間があるかどうか。
それだけだったんです。
難しいことは何もありません。日常のちょっとした時間に、英語がそっと混ざるだけです。
ほかにも、今週の歌や、スタンプカードなど。日々の中に、小さな楽しみを添えて。
Enverlyは、ひと組の夫婦から始まりました。
Jayはカナダ出身、英語が母語のジャーナリストです。このサービスの中で聞こえる英語のほとんどは、Jayの声です。
Maiは、二人の子どもを育てる母親であり、Enverlyの企画・運営を担っています。上の子は、4年間毎日英語を聞き続けても、英語に対して抵抗が強い時期がありました。それが、5歳になったある日、突然英語で話し始めたのです。「いつか話す日が来る」——そう信じられるようになったのは、この経験があったからでした。「毎日、英語のある暮らし」を、我が子で試行錯誤しながら形にしてきたのが、このコンテンツです。
先生としての立場ではなく、隣でいつも見守っているような存在でいたい。
そんな気持ちで、日々このサービスを作っています。
ダウンロードもストア登録も必要ありません。今すぐ、ホーム画面に追加できます。
画面下の「…」をタップ
アプリと同じように、いつでもホーム画面から開けます。
0歳から未就学児のお子さんを中心にお使いいただいています。Morning TalkやEvening Talkは、内容を理解できなくても「音として英語が流れている」こと自体に意味があると考えて作っています。年齢に合わせて使い方を変える必要はありません。
大丈夫です。英語を話すのはJayの役目です。保護者の方は、隣で一緒に聞いたり、お子さんの反応を見守っていただくだけで十分です。英語が得意でないことは、Enverlyを使う上でのハードルにはなりません。
正直なところ、お子さんによってさまざまです。すぐに効果を感じられるものではなく、毎日の積み重ねの中でゆっくり育っていくものだと考えています。「早く話せるようになること」よりも、「英語のある毎日を、無理なく続けられること」を大切にしています。
Enverlyは、英語を教える先生の代わりではありません。毎日の暮らしの中に、英語がそっとある時間をつくるためのサービスです。実際にお子さんが英語を使う機会——ご家族との会話や、簡単なやりとりなど——は、ぜひご家庭でも作っていただけたら嬉しいです。英語は、日々の暮らしの中で育つもの。Enverlyは、その隣にいます。
ホーム画面に追加していただくと、見た目も使い心地も、普通のアプリとほとんど変わりません。ストア審査を待つよりも先に、実際に使ってくださるご家庭の声を聞きながら、毎日少しずつ形を変えていきたいと考えているためです。「速く届けること」より「ちゃんと育てること」を大切にした結果の形です。
まずは14日間、無料でお試しいただけます。解約はマイページからいつでも手続きいただけて、面倒な手順は必要ありません。
Chromeでも追加は可能ですが、より確実なのはSafariからの追加です。今見ているページのURLをコピーして、Safariで開き直してから「ホーム画面に追加」をお試しください。
Chromeのまま追加する場合は、共有ボタン(上部のURLの横にある、四角の箱から上矢印が出ているアイコン)をタップし、「表示を増やす」から「ホーム画面に追加」を選択してください。
Enverlyは、ひとつのプランだけです。